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ふともも>部分やせダイエット

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常夏のビーチで最も気にしてしまうのがこのふとももですよね。

そればかりか年々ふとももが太くなってきてお気に入りのジーンズがはけなくなったなんて人も多いのです。 でも、ふともものたるみを解消できればいくつになっても細いふとももを維持するのは可能です。 そもそも太ももは血管やリンパ管、神経が集中しており、そのため脂肪がつきやすくなっています。

しかし、内転筋が衰えると必要以上の脂肪がふとももにつき、ふともも太りを引き起こします。 内転筋とは、両足の太ももの内側にあり、股関節を正しい状態に保つための筋肉です。

なぜこの内転筋が衰えるかというと、姿勢が悪いなどで身体の重心が外側に偏ると、内転筋があまり使われなくなってしまうからです。 内転筋が使われない状態だと筋肉が衰え、やせ細るとその隙間を埋めるように脂肪が蓄積してしまいます。

さらに悪いことに、内転筋が衰えると股関節が支えきれなくなり、その影響で骨盤が開き気味になります。すると大臀筋やハムストリングスなどの他の筋肉のゆるみにもつながり結果としてももの外側、おしりにまで脂肪がついてしまうのです。 つまり内転筋の衰えがふともも全体、さらにおしりにまで脂肪を蓄積させていたのです。

内転筋の衰えは、セルライトの発生にもつながっていくため注意が必要です。 ではどうやって内転筋を鍛えれば良いのでしょうか。 内転筋は足を閉じるときに働く筋肉です。このため、いすに座りながらボールを内股ではさんで落ちないようにぐっと力を入れてください。

力を加えてゆるめて、また力を加えて‥と何度も繰り返していると内転筋の衰えを取り戻すことができます。毎日5分~10分くらい続けていくと良いでしょう。

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